いつもRelicギャラリーにご来廊頂きありがとうございます。
さて、当画廊では新型コロナウイルス感染予防のため、消毒ジェルの設置や適宜会場の換気を行い、直接手が触れる箇所をアルコール消毒を実施しております。
お客様におきましても会場にてマスクを着用し、他のお客様との適切な距離を保っていただきますよう、ご協力をお願い申し上げます。

ギャラリーは無料でご覧いただけます。是非、お気に入りの作品を見つけてください。

作家さんのご希望で販売している作品もございます。

 


開催中の展覧会

5月12日(木)から5月15日(日)まで1階のギャラリーの展覧会はございません。


今後開催予定の展覧会

ニュートラルな視線展

2022年5月19日(木)~5月29日(日)

 

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勝手ながら6月は休廊致します。

 

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アビゲイル展

2022年8月18日(木)~8月28日(日)

 

 

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2022年9月1日(木)~9月18日(日)

フレーム展

 

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田村慶子個展

2022年10月13日(木)~10月23日(日)

 

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染色展

2022年10月27日(木)~11月6日(日)

 

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KONANS陶芸展

2022年11月10日(木)~11月20日(日)

 

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古屋ひとみ展

2022年11月24日(木)~12月4日(日)

 

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遊糸展

2022年12月8日(木)~12月18日(日)

 

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ALL BAR展

2022年12月22日(木)~12月25日(日)

 

 


過去の展覧会

松村理身個展  Rimi  Matsumura 陶・ガラス

2022年4月21日(木)~5月8日(日)

 


 

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角南正人個展 「明け方の夢 定め難きこと」

2022年4月7日(木)~4月17日(日)

 


 

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皮膚と肌展

2022年3月17日(木)~4月3日(日)

 私達は皮膚を通して外界と触れ合っている。中身を覆う表層とも言える皮膚は時に危うく繊細だが、その分世界の刺激を敏感に感じ取ることができる。その表層の在りようが「肌」であり、それは個人的、生理的な意味を帯びる。表面の細やかな「あや」は触覚的で、それを「肌理」と呼ぶ。絵具や素材など絵画や彫刻の皮膚は即物的皮相であるが、そこから艶っぽさや暖かさなどの生理的刺激を受ける時、それはもはや皮膚ではなく肌と呼ぶ方が相応しい。

 

赤穂要二郎・海野隆・須知鏡子・角南正人・中根ちえこ・春成こみち・久山茜・山下克彦

 


 

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FACE展

2022年2月24日(木)~3月13日(日)

 人の表面は目や鼻や口が見える側。表情や顔色はヒトの感情を読み取る上で大きな手掛かりとなります。モノにも顔があり、時計なら文字盤のある方、建物なら正面、紙にも表裏があります。顔の事を面とも呼びます。お面を被れば様々な性格を演じることもできます。顔で笑って心で泣いて。舞台の書割、裏に回ればただの板。FACEだけで中身や本質を見抜くのはときに難しい。それでも顔は究極のモチーフ。表面は悦楽の入口。

 

有田京子・CORONA・木佐貫秀夫・佐田涼香・佐野祥久・角南正人・椿﨑和生・長谷川千代美・やっちゃん 

 


 

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Relic  Collection  2022展

2022年2月3日(木)~2月20日(日)

 

赤穂要二郎・石田♀・上田匡志・明松政二・喜多俊郎・久貝穣・芝高康造・角南正人・中川ユウヰチ・中西瑞季・長谷川千代美・初見寧・馬場雄基・久山茜・堀尾貞治・堀尾貞治+友井隆之1000㎏プロジェクトより  

                                  


 

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松田彰・岡田篤彦2人展 

2022年1月13日(木)~1月30日(日)

TO PLOW   掘り起こし、かき分け、切り開き、押しすすむ

         多弁でありながら沈黙を装う

                           画面はそれらの行為や営みを受け止めながら変貌してゆく